海外では、水道水は飲んではいけないというのが鉄則ですよね。
でも体調を崩さないためにも、水分補給は大切です。
ただし、長期の旅行とくにバックパック旅行では、毎日の水代も
バカになりませんよね。
ペットボトルを捨てずにとっておくといいと思います。
ホテルには飲用の水が用意されていたりする場合もあるので、
それを詰め替えて利用しましょう。
あとは湯沸しポットが用意されていれば、それで一旦
お湯を沸かして、冷まして使うというのもありですよね。
中近東、アジア、南米などの観光地では、
おみやげを買うときは値段交渉は当然で、
値切ることを買い物の醍醐味とされている方も多いと思います。
値段交渉のテクニックを紹介します。
★相手の言い値の10分の1から3分の1の値段からはじめる。
地域によってその相場もまちまちですが、
まずはかなり下の値段を言って相手の反応をみて、
だんだんと希望価格をあげていくのがいいでしょう。
★やりとりはポーカーフェイスで
相手も値段交渉のプロです。こちらの表情から値段を
考えて交渉してきます。なるべくこちらの思惑を
悟られないようにするのもコツですね。
サングラスを着用するのも手かもしれません。
★あっさりと断って立ち去ろうとする
ほしい商品があって、希望の値段を決めておきます。
こちらの言い値に応じない場合は、「それならいらない」
と、あっさりひいて立ち去ろうとするのもよいでしょう。
相手も買ってほしいので、引きとめようと次々と
値段を下げてくるでしょう。
★まとめ買いが有効です。
もし、同じものを複数買うつもりの場合、
まずはその何分の一の数で交渉します。
ある程度希望の値段まで下がったら、そこで
いったんOKを出します。
支払いの段階までいって、やっぱりその2倍、
3倍の数を買うから、さらに安くしろと要求します。
安い商品を大量に購入する場合は、それを繰り返して
どんどん値段を下げる交渉をしてもいいかもしれません。
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免税店での買い物は海外旅行の
醍醐味の一つです。
高額の税金が免除されるのですから
非常にお買い得感がありますね。
ただし、最近は
高級酒の並行輸入が普及して、
もはや免税店でのお酒購入は、時代遅れと
なっているのかもしれません。
重いお土産を買って喜んで帰ったところ
近くのディスカウントショップで、それよりも
安く売られていたらショックですよね。
もし、銘柄が決まっているのなら、
近くのリカーショップや、
インターネット通販で値段を調査してから
出かけるのが懸命です。
ただ、
私が家族旅行でよく利用するのは、
行きの空港の免税店で
高級ブランデーやウイスキーを買って、
到着したホテルの部屋で飲むというスタイルです。
ホテルのバーなどで飲むより安く上がりますし、
ぐっすり眠れて、翌日旅行を満喫するのに
最適です。
ちょっとしたおすすめです。
こんなグラスがあると、とっても素敵ですね。
お気に入りのグラスなら、お酒もおいしく飲めますよね。
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友人が、今月はハワイとラスベガスに行くと言っていました。
彼は、今年会社を辞めて、今悠々自適のくらしを
しています。
いったい彼に何が起こったのかというと、
片手まではじめた副業が軌道にのって
本業にすることにしたとのことです。
もちろん私は会社を辞めるつもりはありませんが、
彼におすすめしてもらったこの方法で、
海外旅行を思う存分したいとおもいます。
お金を稼ぐことも、旅を充実させるコツのひとつだとおもいます。
ということで、ご紹介しますね。
わずか30日で凡人から大逆転!ど素人が翌月から月収124万を稼ぎ出した!ど素人だから稼げる情報起業成功法
旅行といえばお土産もひとつの楽しみですね。
ただ、お土産選びに苦労するのはうれしくありません。
楽しく選びたいですよね。
観光地には、お土産専門店が数多く存在し、
簡単に短時間で選び出すことが出来るので便利ですが、
私はよく地元の
スーパーマーケットを利用します。
その土地の正直な物価がインプットできますし、
いわゆる観光物産的なおみやげから離れることができます。
お茶やコーヒーの産地では、
お土産専門店や免税店とは比べ物にならないくらい
安く手に入りますし、
ヨーロッパなどでは、
おしゃれな容器に入った調味料を
お土産として選ぶと、
もらって困らないし、素敵だと
あるとテレビで報道していました。
型にはまったお土産から離れてみるのは
いかがでしょうか。